ThinkBoard(シンクボード)Lシリーズの概要


従来の類似システムと比較し、圧倒的に安価で使いやすく、個別にも十分な対応ができるのがThinkBoard(シンクボード) Lシリーズです。
長年にわたる試験運用の経験と実績を生かし、さまざまなシーンでご活用いただくためのラインナップがついに完成しました。
ご自宅でも使える手軽さと共に、本格的な情報コンテンツ制作ソフトとして大いにご活用ください。

ThinkBoard Lシリーズは、「画像」・「音声」・「手書き描画」による『コンテンツ制作ソフト』です。ご自身が説明を加えたいファイル(ワード、PDF、パワーポイント、Web、JPG画像など)をパソコンの画面に表示させ、ご自身の「音声」と「手書き描画」で解説を加えながら、『「声」と「手書き」のコンテンツ』を作ります。

生の「声」とご自身の「手書き描画」で説明を加えるので、活字レベルでは表しにくい微妙なニュアンスまでしっかりと表現できます。すぐそばで、ノートや黒板に書き込みながら説明しているような極めてアナログ的なものに仕上がりますので、内容はもちろん、気持ちや個性まで伝わるコンテンツが制作できます。さらに、制作したコンテンツは、USBメモリやCD-Rなどで、簡単に相手に配布することができます。
「カンタン」・「スピーディ」・「ワカリヤスイ」を基本コンセプトに開発されたThinkBoard(シンクボード)は、これらの特長を生かし、現在、コミュニケーション、プレゼンテーションをはじめとし、学習・教育用ツール(eラーニング゙・通信講座)の分野などでご活用されています。
右上のボタンから、ThinkBoard Free版 がダウンロードできます。













